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ペットを家族のように・・・

三十年来の友人(娘のピアノの先生50代後半?)は
娘が高校を卒業と同時にレッスンは止めたけれど、その後も
ずっとお付き合いが続き結婚の立会人も引き受けて下さった。

彼女はたまたま、子どもには恵まれなかったけど、同じ犬種のシーズーを
1~2匹途切れることなく飼い続けている。
亡くなった時は、暫く立ち直れないと言いつつも、やはり犬に癒され
笑顔を取り戻される様子を何度も垣間見て来た。

謙虚で優しく物静かなお人柄を家族中が好感を持ち偶然出会えたことに
(前のマンションに入居していて)心から感謝している。

ご主人さまとは直接のお付き合いは無かったけれど最近何度かお目にかかる
機会があり、自然に寄り添われる素敵な佇まいに、またまた感動。

ご夫妻はお子様がいないので、ドッグ仲間とのお付き合いが親密だと
感じてはいたけど、今、最近失明された飼い主と犬のお世話に奔走して
おられると聞き、またその感を強くした。

公的機関のサポートを受けるのにも時間がかかるらしく、その手続きや
病院の付き添い、日常生活、そちらの犬のお世話もあり、毎日殆どの時間を
費やしておられると聞いた。

でも、不満気では無く早くその方が少しでも快適に暮らせるようにと心から
祈り、願っていらっしゃるのが伝わってくる。

いつか、勤務先の友人に『主人は、一度もペットを飼った事が無いし、どうしても
ダメみたい』と話したら『悪いけど、そういう人は人格的に何か欠落していると思う』と
はっきり言われた事がある。その時はちょっと仰天したけれど・・・。

やはり、ペットを家族のように大切にする人は心やさしい人が多いと実感するこの頃だ。

地元で著名な詩人の男性のブログは殆どペット(犬と猫)の事で埋められている
誰かが犬の事を『一人というのは解せない・・・と』コメントしていたら、『私は人間と
同等…それ以上と思っているので一匹なんて言えません』と・・・。(^-^)

夫より私が長生きするならペットを飼う気になるかもしれないけど、飼い主が
高齢だと、それも如何なものか・・・?

夫の両親が眠る墓地にはちゃんと姓名を彫ったお墓があり、てっきりお子さんかと
思っていたら何と愛犬の・・・。でも、一人暮らしのその方が亡くなり墓石ごと
どこかに移されていた。

可愛いワンちゃんに出会ったりすると思わず声を掛けたくなるけど飼うには相当の
覚悟が必要なのだと考えさせらる。
by gerakon | 2016-05-30 13:05 | Comments(4)

約6年で1200投稿 

6年前にボケ&面白日記にしようと始めたけれど、毎日愉快な事ばかり
起きるわけもなく、不満に思う事等も、ダラダラと続けて来た。

でも、1200投稿の今日。全く思いがけなく感慨深い一日となる。
原爆投下から70年を経てアメリカ大統領の広島訪問が実現した。

まさに歴史的な出来事だった。車から降り立った姿を見た時、
言い知れぬ感動で胸が一杯になった。

ほんの数分のコメントかと思われていたが、予想を裏切る
17分もの所感に驚き、言葉を選んでいるとはいえ、誠実な人柄が
伝わる内容だったような気がする。

大統領としての任期は僅かだけれど、その姿と声を聞き他の誰より
オバマさんで良かったと、ふと思う。

退任後もきっと様々な形で平和を希求していく人だと・・・。

一時間ほどの滞在を終え、暫くしたら岩国基地に向かう専用ヘリが
夕暮れの空に三機確認できた。オバマ大統領は、今、何を思っているのかしら?と
その機体が見えなくなるまで目で追い小さく手を振った。

短い時間だったけどとても意義ある訪問が、アクシデント無く終わり、
ホッと胸を撫で下ろす。まるで関係者みたい。(^-^)

原爆に限らず、どんな理由であっても、人を殺す事を正当化するような
戦争は・・・又それに加担するなんて絶対あってはならないと思う。

今日は、何だか色々な事に想いを馳せる、落ち着かない一日だった。

明日からも毎日平和を祈って過ごせますように・・・。
by gerakon | 2016-05-27 20:14 | Comments(11)

記念すべき一日

明日は広島に米国、オバマ大統領の訪問が予定されている。

他府県の方々にはあまり関心は無いかも知れないけど、当地にとっては
歴史に残る訪問になる事は確かなようだ。

何年も前から、署名集め、又多くの人の手紙で来広を要請してきた。
私は個人的に、それらの活動に参加した事はないけど、遂に実現か~と
もちろん感慨はある。

只、沖縄の悲惨な事件もあり、それでなくとも観光的なものでは無いので
ピリピリ感が一杯で、とにかく滞在中何事も起こらないように・・・と祈るばかりだ。

無事、滞在を終えた時、初めて意義の深さを語られるのだと思うし、案外
肩透かしになることもあり得る。


実は~、わたくし、ブログを始めて約6年明日丁度1200投稿。
ふと、気付きそれに合わせて今日1999投稿になるように・・・・(笑)

小さな事にこだわる母に似たのだと思うけど、個人的な節目の日に
生涯忘れられないような事が起きるって、ひそかな喜び。
by gerakon | 2016-05-26 10:41 | Comments(4)

今年のペナントレースは?

私は50年以上、カープファンを自認している。夫の家族は全員巨人ファン。
結婚当初、嫁の身(笑)静かにしておかなければ・・・と控えめにしていた。

ところが、翌年(1975年)ずっとBクラスだった広島東洋カープが遂に
初優勝!(*^^)v 出産の為入院していた6月下旬からうなぎのぼりで
勝ち進み、本当に嬉しく毎日興奮していたものだ。
お陰で初めての出産も眠れない新生児を育てる苦労もあまり記憶に
無い。(笑)

でも、巨人戦の時の気まずさは今も続く。私がカープファンを止めれば
何の問題も無いのだけど・・・やっぱりね~。親戚に首位打者にもなった
選手がいたこともあり、シーズンになるとハラハラドキドキが続く。

ペナントレースが始まると、ブログにも毎年同じような内容を投稿して
いると思う。それなのに、球場には結婚後一度しか足を運んでいない。
夫婦お互いが相手に遠慮して・・・ということか・・・(笑)


今年は微妙に夫の様子に変化が見られる。あれほどの巨人ファン
だったのに(義父は巨人の全試合のスコアをつけていたほど)
『実は、プロ野球そのものに元々あまり興味は無かった。』等と
のたまう。色々、問題があったから?かとも思うけど、今に
なってそんな事を言われても…。テレビ観戦はあまり出来ないので
そっとタブレットで経過確認していると、私をチラリと見て『そこまで好きなんだ~』
なんて言われてしまった。

北海道出身の夫としてはカープファンが広島県民の証、みたいな空気が
嫌だとか・・・。複雑な思いがあるようだ。そっと見守る(笑)私です。

毎年『鯉のぼりの季節』までと言われて来たけれど、今年はちょっと違うかも・・・と
思わせてくれている。

カープばあちゃん、これからも、やっぱりずっと変わらないような気がする。
意地っ張りでごめんなさい(笑)
by gerakon | 2016-05-26 09:07 | Comments(0)

何年振りか、ラーメン屋さん

私はどちらかと言えばうどんよりラーメンの方が好き。
数年前までは土曜日午前出勤の時など、夫が迎えに来てくれ、時々ランチ
稀にラーメンも食べていたものだ。

今日、珍しく午前中に夫と出掛ける用事があり、帰りは丁度お昼頃に
なってしまった。
『家に帰ってもお昼の準備出来ないね~。そうだ、久しぶりにラーメンでも、
食べたいな~』と言いはしたものの、何しろ何年も外で食べていないので
どこが美味しいのか、どんなお店があるのかさえ、さっぱり分からない。

走り出して5分ほどした頃大きな看板が目につき吸い込まれるように
駐車場に入ってしまう。
行き当たりばったりにしては、いわゆる『行列のできるラーメン屋さん』
だったようで、サラリーマンらしき人が何人も外のベンチに座っている。
いきなり、番号札を持たされる。待つのが嫌いな夫だけど引き返す
わけにもいかず渋々ベンチに腰掛ける。

店員さんが外に出てオーダーを取っている。その後ろ姿に釘付け・・・。
揃いのTシャツに何やら書いてある。

『同じようなお店が沢山ある中で当店をお選びいただきありがとうございます。
期待を裏切らないよう、またご利用頂けるよう精進致します』等々。003.gif

待っている間も何だかほのぼの・・・
心意気だけでも気持ちが良いけど本当にお味も良かったら、又来たいねと
話しながら待つこと20分。でも、退屈しなかったせいか長くは感じない。

二人とも熱いのであまり味わうわけでも無くフーフー、黙々頂いた。(笑)
久しぶりのラーメン二人で1600円也。
近いうちに又ご利用・・・は無いかもしれないけど、取りあえず面白かったので
良かったねと言いながらお店を後にする。
少し味が濃く感じられたのは年齢のせいで、いつの間にか薄味を好むように
なったのかも知れいと思った。

私は外食、特にラーメンなどは、お腹を壊す事が本当に多くて、夫も
『今日は大丈夫そう?』と聞くのが習慣になるほどだ。
時にはトイレに走る私を見ながら『折角食べたのに勿体ないね~』等と
変な同情をされる事もある。
おかしな話だけど、いつも相応の覚悟をもって食べている(笑)

しかし、しかし何と今日は全然大丈夫。身体に優しい食材を吟味しているの
かもしれない。私にとっては、それが一番。う~ん、又行ってみようかなぁ039.gif
by gerakon | 2016-05-24 23:24 | Comments(4)

還暦のお祝いあれこれ

夫のフェイスブックに友人の投稿が・・・。
ずっと年下だけど、とても長いお付き合いだ。

還暦のお祝いに頂いた物として写真がアップされていた。

何と赤い鉢巻きに白抜きで『私、〇〇駅で降ります~』と書かれてある。
お酒に酔って電車に乗った時頭に巻くということらしい。

酔っぱらったら、先ずそんなこと忘れていると思うし、ちょっとでも
照れがあったら、恥ずかしくて出来ないと思うけど・・・・(笑)
使用する機会があるかどうか・・・。

ただ、友人のお人柄とプレゼントした方のユーモアにホッコリ。
確かにお酒が大好き、とても愉快でご家族から愛され、職場では
トップの方だけどとても、慕われていらっしゃるのだ。

日本には、日夜真剣にこんな商品の開発をする人がいるって、やはり
まだ、平和なのか・・・。(^-^)
by gerakon | 2016-05-21 09:58 | Comments(3)

脳の手術の難しさ

今日は、ガンマナイフ治療専門医からの返事を持って掛かり付けの
脳外科を受診。

いつも穏やかなT先生。17~18年前、義母がクモ膜下出血で
搬送された時お世話になった事がある。

80代半ば過ぎの母に手術をするかどうかの判断を息子である、夫に
託され共に随分迷った記憶がある。
その時のT先生の言葉 『脳外科医は手術してなんぼですから、
年齢に関係なく一応回復の可能性があれば勿論勧めます』と
いうもの。とても、印象に残っている。実直というのだろうか。

多分その頃まだ30歳代だったと思う。腕を磨き一番実績が欲しい
時期だったのかもしれない。
結局、症状も次第に収まり、(脳内の出血の吸収が早かった?)
手術は回避、退院する事が出来た。言語障害や四肢麻痺等の後遺症も
起きなかったのは不思議だった。

その後、骨折や肺炎など繰り返したものの認知症も無く
5年後に心筋梗塞で他界するまで、穏やかに暮らせた。

義母がお世話になる数年前、夫と私共通の友人が開頭手術を受けた。
勿論家族ではないので説明を受けたりはしないけど10時間近く
かかった大手術を終わるまで待っていた。手術中、血液が足りなくなり
日赤から急遽大量に取り寄せた。

でも、結局その輸血が原因で数年後に重い肝炎になり、今も闘病中だ。

今日、T医師は手紙に目を落としながら『結局、もう少し様子をみようという事に
なったのですね。手術は腫瘍が3㎝になる迄にはしたいので又、経過を見させて
ください』と言われた。
でも、あらためて、『血管に触れているので傷付けないようにするためには腫瘍を
取りきる事が出来ない。折角手術をしても患者も執刀医もスッキリしない』と
言われた。結局外科医としては不完全燃焼の手術となるということらしい。

今思えば、友人のあの時の大出血は、医師団が、もう少し・・・と思っているうちに
大事な血管を傷つけたしまったというケースなのかもしれないと、何だか
空恐ろしくなって来た。
医師自身気乗りのしない手術をお任せするのも、患者としては全幅の信頼を
置けないので、その時が来たらセカンドオピニオンもあり・・・と強く思った。

もう少し大きくなったらあらためてガンマナイフを勧められるような気がする。
by gerakon | 2016-05-20 16:25 | Comments(4)

尊敬する友人2人目

高校からほぼ半世紀、途切れることなく友人関係の続いているTちゃん。
私より半年ほど早く結婚したので長子は一学年上だ。
彼女は子供三人に恵まれたけど、末っ子が20歳になった頃
公務員のご主人と離婚して20年近くになる。

その後、子どもたちの結婚などで両親として会う機会は結構あった
みたいだけど今では親戚づきあいのような感じらしい。

子供がいるので我慢すると言う人もいるけど彼女の場合は子供の
為に離婚を決意した。(息子と父親の関係が最悪になったため)

その後、中古マンションを購入子供たちが結婚して後は今に
至るまで一人で暮らしている。

良い仕事にも恵まれ、余暇は卓球などのスポーツを、そして
今は何とオカリナを始めたという。

元々合唱の指揮をするほど音楽は得意だったけど演奏したい
曲があったら楽譜が入手できなくても自分で歌いながら
譜面を書き出すというから感心するばかり・・・。

特別おしゃれをしたり、ブランド品に興味を持ったりはしないけど
何だか生き生きとして私には、眩しく素敵に見える。

離婚が良いとは言えないが、家中がすさんで全く愛が感じられなく
なったら、決断するのも一つの選択だと思う。

電話や、会って話す時、私の冗談を、コロコロと一番沢山笑って
くれるTちゃん。私、芸人じゃないけど…(笑)

これからも、生きている限り仲良くして欲しいと思っている
数少ない友の一人だ。

近いうちに彼女のオカリナ演奏聴きたいと思っている。
by gerakon | 2016-05-18 21:44 | Comments(2)

今日は友人のウッカリ

遺産相続問題がやっと解決した友人。結構うらやましい(笑)

今日は夫も出掛けて留守。電話でおしゃべりしているうちに
突然だけど会って話したいね~ということになり、
車で40分かけてわざわざ会いに来てくれた。

義父母、義祖母様まで自宅で介護した彼女を心から
尊敬している。

これまで、ずっと、私の事を気遣ってくれていた。今日は私が
彼女の為にお疲れ様会をと思っていたけど軽く済ませて来たと言う
ので、仕方なく、それは次回としてささやかにスイーツとドリンクをご馳走。

相続問題がかなりこじれ大変!と聞いていたので、何とか裁判は
避けられたと聞き、他人事ながらホッとした。

約二時間ほどおしゃべりし、彼女は一人トイレを済ませ、お店を出た所で
『あっ、お財布が無い(>_<)トイレの中に置いたまま』と慌てて戻る。

暫くして、お財布の中を確認しながら出て来た。
聞いて見ると、その個室に既に他の人が入っていてイライラ
しながら待っていたけどなかなか出て来なかったので、二度も
ノックをしてしまったと言う。
やっとドアが開き、出て来たその女性『何か忘れ物ですか?』と
訝しげな顔をされたって。

でも、一目で分かる所に置いていたのだから気付いていた筈
だけど・・・と彼女も納得いかない様子。

お財布が無い事に、後5分も気付かなかったら多分手元には
戻らなかったのでは?というのが二人の一致した意見だ。

でも、それこそ大事に至らなくて良かった。
昔から沈着冷静だったけど、彼女も、私と同じ60代半ば過ぎ。
みんなそういう年齢に達したのだ、と少し安心したような・・・・(笑)
でも、何とも複雑な心境ではある。
by gerakon | 2016-05-17 21:52 | Comments(2)

初体験の失くし物

一昨日土曜日11時、予約していた病院に行く前、先ず一番大事な紹介状を
忘れないようにテーブルに置き、念の為、健康保険証を確認・・・あれっ?
免許証も一緒に入れている筈の財布のポケッに全然見当たらない。

他のカードと重なっているのかもしれないと、お札もコインも全部取り出して
空っぽにする。その段階で夫に言っても叱られるのは目に見えている。
それでなくても滅入っているのに出掛ける前から気分が悪くなると思い
黙って、静かにあちらこちら探す。

そう言えば、確か二週間前のバザーの時、コンパクトな折り財布に
替えた時免許証、保険証を一緒に入れておくのは危険と、整理して
別の所に移したような…微かに記憶がよみがえる。

全てのカードケースを次々確認。そのうち出掛ける時間が迫って来たので
諦めて、今日は10割負担を覚悟して二万円近くお財布に入れて
出掛ける。

受付で紹介状を出し、当然のように保険証を・・・と言われ、どうしても
見当たらないと打ち明ける。何しろ脳の異常で病院に行くわけで
遂にここまで来たかと余計情けない気持ちになる(笑)

『本日は全額頂きますが領収書と保険証をお持ち頂いたら返金します』と
マニュアル通り。私『全額って1万円位?』なんてきまり悪そうに聞いてしまう。
『いえ、足りなければ頂けるだけ・・・』だって(笑)

結局8千円位支払って帰る。ただ、ガンマナイフ担当のk医師からの手紙を
通院している病院に持参することになっているので、保険証は何とか
しなければという状況だ。

今日、診療の予約をする為℡。今、保険証が見当たらない旨を伝え、再発行の
手続きをしようと思う・・・とまで言う羽目になる。(恥)(-_-)

ついでにもう一度、電話台下の引き出し、収納ケースなどの整理もかねて
ゴソゴソしていたら、何と一度は確認したはずのカードケースにフツーに
入っているではないか・・・。
『あったー』と呟く私。その時初めて夫に『実は保険証が見当たらなかったの』と
打ち明けた。

保険証を失くしたなんて初めてだったし、予約しているのでどうしても行かなければ
ならない切羽詰まった状況。私、相当困った顔をしていたと思うけど全く
気付かなかったみたい。

平然として見えていたのなら、私って相当なしたたか者?
何も聞かれないから言わなかっただけですが・・・。(笑)

収穫は引き出しや書類ケースの整理と断捨離が出来た事。(^-^)
by gerakon | 2016-05-16 16:14 | Comments(4)

ゲラ子のアラ還日記改めヴィオラばばの時々日記とします


by ヴィオラ
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