大好きな秋なのに台風や大雨、鬱陶しい日が続き、快活になれません。
その上、友人が具合悪くなったり、身近でご不幸があったりで…。

無理に元気に振舞うより、悲しい事は受け入れつつ、黙々と思いついた事を
一つずつ片付けています。

衣替えで思い切って色々処分、断捨離に拍車がかかっていますが今度は、毎日着る物に不自由するという悪循環。確かに家の中で外出着はどうかと思いますので、ユ○○ロ等に行って普段着を補充をしないと、困った事になりそう(笑)

衣類は勿論そのまま資源ごみにも出しますが、気に入った柄や色の物は、つい傷みの無い部分を切り取って何かにしようと思う貧乏性です。
今回はウールのセーターが縮んだけれど汚れは無いので、袖より上の部分は切り捨て腹巻のような状態にして、孫のスカートにでも(スパッツの上に)どうかなと思っています。
また、黒の布バッグ(葬儀などに参列の時のサブとして)本体は何ともないけど持ち手の皮革部分が経年劣化、処分しようと思ったけど、夫の目に触れて『何でもすぐ捨てるね』と言われ又々リメイクを…。

布材質の別の細いベルトを見つけたので取り替えてみました。元からその持ち手のようで全然分かりません。ラッキーというわけで。(*^^)v

又、木製の調味料入れ、十数年以上使っていて随分古びているのでもう捨てようと
決めていたけど、ステンシル用のアクリル絵の具が残っていた事を思い出し、
うまく塗れるかどうか試してみようと…(笑)丸洗いして乾燥させ、先ず
薄く絵具を乗せ、少しずつペイントを重ねるとアイボリーホワイトで甦りました。
なかなか良い感じ。絵の具が無かったら思いつかなかった事。
夫がいるとうるさいので留守の間にそそくさと仕上げてしまいましたが帰宅
して珍しく『へえ~なかなか、いいじゃん』と言ってくれました。
ダメージ加工のような事もしたいけど、それは暫く後で…。
d0165488_23454806.jpg
端切れはエプロンにでも甦るでしょうか?いかにもリメイクと見えないように
工夫するのが楽しくて。昔、娘のニットの帽子をぬいぐるみのジャンパースカートにしたことを思い出しました。(^v^)

色々挑戦しますが、最低限の物でシンプルに暮らすのが私の目標なのですから、
どんどん処分も頑張らないと。
今は取りあえずこんな事で、気分転換を図っています。

母が亡くなって間もなく二年です。来月半ばには三回忌法要をすると実家から
連絡がありました。この時季になると病床の母を見つめた日々を思い出します。

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by gerakon | 2017-10-30 17:06 | Comments(8)

退職して8年になります。パソコンに向かう仕事を15年余していましたが、文章や数字を打ちこむ仕事で間違いは許されず細心の注意を払っていました。

10年位前、会社の帰りデパートに立ち寄り、家庭用品のコーナーで値段を見ようとしたのですが、何故か数字の確認が出来ません。ラベルの端の方が欠けたような、又はモザイクが一部かかったような…感じです。同様の体験をした方ならすぐにわかると思いますが、私にとってはその時がとにかく初めての事でどうしたのだろうと不安に駆られました。それこそ桁違いの買い物をしてはいけないので、すぐに帰りの電車に乗りましたが
帰宅するまでにすっかりその症状も治まっていました。

でも、その後1ヶ月~3カ月に一度位の頻度で同じ症状が起きるようになりました。
従姉の甥が眼科医をしている総合病院が近くにあるので紹介してもらい受診しましたが『突発的に起きる症状は待ち時間の長い病院ではなく、症状があるうちに眼科クリニックで先ず受診する事を勧めます』などと言われ、ちょっと心外でした。

でも、結局その症状を受診まで保っておく事は不可能で(長くても30分位)結局
暫く目を閉じて休ませる…を繰り返していました。別の目の病気で経過観察的に
かかっているクリニックの医師は、評判の名医ですが『一種のシャックリのようなもの』と言われ殆ど心配もしなくなっていました。

ところが、つい最近の事、同じ症状のブロ友さんがネット検索で病名を突きとめられ、長年のモヤモヤが一気に晴れました。
閃輝暗点という病名のようです。初めて知りましたが、それほど珍しい病気では
ないようでコメント欄にも数名の方が経験したと書いておられました。
今回教えて頂かなかったら、これからもずっと知らないままだったと思います。

ストレス疲労なども引き金になるとのこと。
目の病気と言うより、視神経、又は脳腫瘍などを疑う場合もあるようです。
病名を限定して検索してみると詳しい解説が色々あり、少し怖くなって来ましたが
(良性とはいえ脳髄膜腫があるため)次に脳のMRI検査をする時に、閃輝暗点の
症状がある事を伝えあらためて脳神経外科の診断を仰ぎたいと思います。

寝込むほどでは無いけれど、色々加齢による症状が出て来るものだと実感する日々です。


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by gerakon | 2017-10-22 22:59 | Comments(6)

夫の作品を壊して…(>_<)

木のおもちゃです。遊び方は右のリングのような物が芋虫で
葉っぱをムシャムシャ食べて穴を空けて行くというものです。
4~5才から遊べるかと思います。
木工の雑誌で見つけて夫が懸命に作り上げました。

昨日留守の間、掃除の最中に目につき『ちょっと、これコツがいるのよね~』等と呟きながらいじっていました。
前にも夫に教わって触った事があり、その時はちゃんと出来て面白いと思いましたが…。何と今回は途端に虫さんがパキッと
折れちゃったのです。(>_<)下の写真虫の真ん中よりちょっと上あたり

『この虫がなかなかペーパー掛けるのも難しいんだ~』と言っていたのを思い出し
『うわっ!どうしよう』と青くなりました。咄嗟に木工ボンドでくっつける事しか思いつかず…。折れた部分をしっかり合わせて置いて見るとちょっと浮いている感じ…これではダメと何度か乾かないうちにやり直しやっと取りあえず写真のように目立たない感じにはなりました。ソーッと置いて乾くのを待ちます。

夫が帰宅して暫くは黙っていましたが、意を決して『今日あなたに謝らないといけない事があります。』と言って虫さんを指差しました。『これがどうした?』と手に取るので『あ~っ、まだ、触っちゃダメ~。実はボンドでくっつけてるの~』140.pngと打ち明けました。私はいまだに夫の怒りのスイッチが分からないのでドキドキ
してました。
叱られた時は「自分でも壊すかもしれないでしょう?」とか
「孫たちだったら怒る?』とか色々言い訳を考えるばあちゃんです(笑)

でも~意外や意外…
『これ、もう大丈夫!』と言って穴にくぐらせ始めます。私が上手に、くっつけたのが良かったのでしょうか?(*^^)v何しろ必死でしたから…
d0165488_16093085.jpg
やはり、正直に言った方がスッキリ(笑)(子供みたい…)
折れたまま置いていたら…とか、くっつけたまま黙っていて、いつか夫が触っていて折れたら自分がやったと思ったかもなど良からぬ事も考えた一件でした。

もう、夫の作品は見るだけで触らないようにしましょう。


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by gerakon | 2017-10-19 17:06 | Comments(4)

美しい女性の『幸せになる確率』のようなものを見る機会があります。
そんな時、『不幸になる確率』も結構高いのでは?と思ってしまうのは私だけ?(笑)ひがみでしょうね~。
神様は人間にだけ、こんなにも一人一人違う顔に作られる。それは神秘でもあるけれど大きな争いの原因の一つにもなるのでは…と思うのです。

極端な例かもしれないけどストーカー被害に遭い事件に巻き込まれる人は、やはり
美人さんが多いような気がするのです。娘が、大学生時代と、社会人になってから
合わせて約十年間一人暮らしをしていましたが幸いな事に(笑)そのような体験は無く今に至っています。(夜道の一人歩きだけは注意するように言ってました)
特別美人に生れていたら、もっと違った人生だったかもしれないけど、あまりそんな心配をしなくて済んだのは親にとっても幸せなことと言えると思うのです。
ここは胸を張って良いのか、ごめんねと言わなければならない所なのか…(+_+)

最近、ラインで送ってくる多くの写真の中に、たまに娘が子供たちと遊んでいるのもあります。元々小顔なのですが少し痩せて、角度によってですが~
『北川景子に似て来たんじゃない?』と夫に言うと『ほんとだ似てる似てる』って(笑)娘にメールすると『大丈夫?お母さんたちの勘違いです!むしろこちらに…』と吉田沙保里さんの写真を貼りつけて来ました。どちらに対しても失礼なことでしたわ(笑)

孫娘も同じようにあまり、美人になる要素はなく…。でも、時々熱がある時等、
くっきり可愛く見える時があります。
先日、そんな写真を送って来たので『まあ、お可愛らしい。ののちゃん風邪気味?』と書いたら『今は元気ですけど…これから熱でも出るのかな?』ですって。
もう、こちらも悪乗り…『あ~前触れなのか?』と返しました。

婿殿いわく『うちは全員、和顔ですから~乱す者がいなくて良かったです』だって。『時々可愛い』くらいが丁度良いのかもしれません。103.png








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by gerakon | 2017-10-14 10:17 | Comments(4)

お隣りの奥様とは入居以来十数年一度もトラブルなく仲良くさせて頂いています。
同世代ということもあり『お互い体調が悪い時は遠慮しないで助け合いましょうね』等と日頃から話しています。

ただ、一年近くどうしても口に出せない事があります。
ご本人が訴えられる諸症状と普段のご様子を見ていて、パーキンソン病を発症されたのではないかと心配でなりません。ご本人は全く疑っておられる様子は無く、
症状によってあちらこちら病院を回りそれぞれ薬を処方されているようです。

目まい、腰痛があり、姿勢が前かがみ、歩幅が狭く、小さな震えがあり、文字が書きづらく声が小さい、ひどい便秘など…。身近にパーキンソン病の方がお二人いました。何年も患って亡くなりましたが症状がそっくりなのです。早期発見により
完治は無理とはいえ、良い薬が見つかればコントロールは可能なようです。

先ずは病院選び…今は専ら内科と整形外科に行っていらっしゃいますが、神経内科クリニックを受診すれば病名が絞り込めると聞いています。

夫もお見掛けする度に以前と全然違う。パーキンソン病に間違いないと言い切るほどです。でも、周りに同じ病気の方がいないと分かりにくいのか…ご主人様も
重大な病気を疑っている様子はありません。

どんなに親しくても病名を口にする事は出来ないけれど受診が遅れると症状も進むわけで…。

昨年乳がん手術をした友人に相談したら、「さりげなく、『同じような症状の友人が神経内科に行ったら体調に合う薬を出してもらってスッキリしたって』と言ってみたら?」とアドバイスしてくれました。

今日もお話しの機会はありましたが、やはり、なかなか言えません。
躊躇しているうちに、一ヶ月半年一年と経ってしまうのかと…。

どうか、近いうちに心配に及ばなかったと言える日が来ますように祈るばかりです。

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by gerakon | 2017-10-10 15:35 | Comments(6)

施設入所の難しさ

半月ほど前、施設に入所した方の脱走劇を驚きブログにアップしました。

何かお手伝いできることがあればご遠慮なく…とお伝えし、こちらからのお声掛けは極力控えていました。
先週、別件でご連絡しないといけない事がありお電話したら『あれから、脱走劇が一日おきくらいにあってね~』と涙ぐんでいらっしゃる様子。

どうしても気になるので少し好物のフルーツでもお持ちしようかとお電話するもなかなかつながらず、やっとお声が聞けたら…何と『今、新幹線の中、東京へ日帰りなの。帰ったら電話するから』とおっしゃる。87歳で広島東京間をビジネスでも大変な日帰り!驚きと心配でたまらない一夜でした。

翌朝お電話がありました。
『私も色々悩みがあってね~。もう新幹線に一人でなんて無理だと思ったわ。切符を失くしたり…』と落ち込んでいらっしゃる。
推測するに息子さんにご相談に行かれたのかな?と思います。

結局、約一ヶ月で、その施設は退所される事になったそうです。
小さなお部屋用の家具類も購入、暮らし安い環境も整えられましたが、やはり
無理だったようで、施設側もお勧めはしたけれど力及ばず…ということか
ただ、頭を下げられるばかりだったそうです。退所はどちらが希望されたのかは
わかりません。

足腰が丈夫でプライド高くインテリ、そして認知症の方…ご本人が不自由に
感じられる条件が揃っているのだと思います。部屋に外から鍵を掛けられるって
どんなお気持ちだったでしょう。

翌日、午後、買っていたフルーツ類をお持ちしたら『とうとう、連れて帰ったわ。
午前中に業者に頼み又引っ越し…』と苦笑しておられます。
ケアマネさん、訪問介護スタッフ、ヘルパーさんらと緊急会議。
自宅で過ごして頂くしかないと覚悟を決められ、息子さんも急ぎ帰省しすべて
了解されたようです。

『これが、運命なのよ。受け止めるしかないわね。長年二階一階に別れて寝ていたのに…それはダメらしい。ヘルパーさんが買物もします~と言ってくれるけど
同種類でも自分なりのこだわりがあるし~』と、悩みは尽きないようです。

ご主人が帰られて先ず『これからまたお世話になります~』と頭を下げられたとか。『私の事、誰だと思ったんだか~』と言われ、切ない気持ちが伝わりました。

私達も今後二十年のうちにどんな事が起きるか想像もつかないけれど、もし
二人が生きていれば、同じような事態に陥っている可能性は高いはず。

色々お話しを伺い寄り添い、自分たちの将来も見据えたいと思った一件でした。

毎日他人が出入りするのが苦痛とおっしゃる奥さま。とってもよくわかります。
でもスタッフを信頼し出来るだけお任せし、穏やかな日々が一日も早く訪れる
よう、祈るばかりです。174.png

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by gerakon | 2017-10-07 10:07 | Comments(6)

夫に工賃を…(笑)

キッチンの水道蛇口が経年劣化…ポタポタが始まり、使うたびに『止まれ』みたいになりました。普通こんな状態になったら業者に電話か若しくはホームセンターなどで一式購入して取り付けを依頼するものだと思います。

とにかく急がねば…と交換を決めたら条件に合うものをお店を周り、探します。
お値段はどこもあまり変わりませんがデザイン&機能を満たしたものが、
なかなか見つからず…二日間歩き回りました。

昨日遂にこれだっ!というのに出会いました。104.png
これまで白いプラスチックの部分が汚れやすくひび割れなどの傷みも
早いと実感したので、先ずそれを避け、磨きやすいオールステン?に絞り込む。
同じデザインで取っ手などにプラスチックを使っていないと5000円高だったけど
大満足…探し歩いた甲斐がありました。

取り付け工賃が出張費込みで9800円…。マンション住まい、万が一階下にご迷惑をおかけしたら大変と、水廻りだけは絶対業者に取りつけ依頼すると固く心に決めていました。

ところが…超器用な夫は…自分で取りつけたくて仕方ない。
その作業に興味津々なのです。私は何とか阻止したい。攻防の末、
やはり負けてしまいましたわ~。

朝食の片付けが終わるとウズウズしている様子。元栓を閉める前に二人共トイレを
済ませ…(笑)コーヒー用など、水も取り置き…シンク下の物も全て出し、
作業開始です。最悪の事態も想定し取りつけ完了まで一人でハラハラし通し…笑)

どうやら、取り付けより取り外しの方が大変だったみたいです。金属のこぎり
なども使って銅製のパイプをギーコ、ギーコ…『ああ~』とか『ふぅ~』とか声が聞こえます。(+_+)その後『よーし、外れたぁ』と言うので見に行くとスッキリ
何もありません。(笑)
その時の私の気持ちは『もう、後には退けない』でした。(-"-)どんな事が
あろうと返品も不可…。覚悟しなければ。117.png


次に取りつけ…これは意外と簡単そうで外し作業のの半分位の時間で済みました。
正確に計ってはいなかったけど一時間超かかったと思います。
でも、狭いシンク下の作業は大変だったに違いなく…。お疲れ様~

元栓を開け、お湯が出るか、別の蛇口の浄水器(ビルトイン)との連結は?
シャワー機能の切り替え、水漏れは絶対無いかなどの点検試運転?
完璧でした~166.pngm(__)m

自信満々の夫、『どこのお宅でも頼まれたら業者の半額でして上げるよ』だって。私は絶対イヤです~。自分の家でも、こんなに気を揉んだのに…。
何か不具合があったら誰が責任取るのよ~って事ですわ。115.png

まっ、70歳過ぎたおじいさんに頼む人はいないと思うけど(笑)

でも、私は『ホームセンターで取りつけ頼んだと思えば…』等と言って家計費から
3000円大枚労いと感謝の気持ちを(笑)渡しました。初めての事です。
夫も、ええっ?とビックリした様子でした~。

今度はお風呂のも…なんて言いださなきゃ良いけど~と新たな心配が…。

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by gerakon | 2017-10-04 20:27 | Comments(7)

先日の事です。とても親しい人、(73歳?)むしろ尊敬している人に
本当にびっくりするくらい強く頬を叩かれました。椅子に腰かけた状態で。
これまで顔を叩かれた事って記憶にありません。

身構える余裕も無く、あまりの事に一瞬目が点になり、少しして
『ふぅ~痛い~』って…。反応が遅い~と周囲の人に笑われました。

それが~
何と、蚊がとまっていたと言うのです。しかも取り逃がしたって…。

『ごめんね~絶対仕留めようと思ったの』と謝るけれど私は返事に
困ってしまって…(笑)

洗面所の鏡できっとどうかなっているに違いないと確認してみる程の痛さ
でした。でも、白くもっちりした肌でも無く何の異常も見当たらず、少し
ガッカリする私。

その後すっかり忘れていたけど夜帰宅して思い出し、夫に『〇〇さんに
思いっきり叩かれた~』と話したら『人の顔を叩くなんて信じられない。少し
ボケ始めじゃないか?今度青色で特殊メイクでもして行くか?(笑)』と呆れた
様子でした。

でも、その夜彼女からお電話があり…『今日はごめんね~。今度ご主人に
怒られそう…』と言われるので『大丈夫!凄く痛かったけど…何ともない。
でも、頭だったら今頃変になってるかも…』と意地悪な私です(+_+)

無意識の行動とはいえ、ご本人も相当ショックだったらしくまた別件で
お会いした時
『私どうしたんだろう?』と気にしていらっしゃる様子。

お人柄を知っているだけに『〇〇さん、あんな風に人を叩いた事って今まで
無いでしょう?』と聞いてみたら『勿論よ~』とおっしゃるので
『私も顔を思い切り叩かれたの初めて~痛みがわかって一度体験して良かったかも』と言って大笑いしました。

顔を叩かれる痛さなんて想像することも無かったので、やっとこの年齢に
なって知ったなんて何だか新鮮なような?不思議な感覚を覚えました。

一方、彼女も善良な方だけに違った意味で傷付いただろうなと思います。


お笑いなどでパチンパチンと相手を叩くシーン、止めて欲しいです。
たった一回でもあんなに痛いのだもの。


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by gerakon | 2017-10-02 15:02 | Comments(4)